上原多香子元SPEEDの上原多香子(36)の夫で演出家のコウカズヤ(42)が、所属する劇団をクビになった。原因は、ツイッター炎上騒動。夫婦は路頭に迷う可能性も……。身から出たサビとはいえ、行く末が案じられるのだ。

     顛末を、民放の芸能担当記者が解説する。

    「原因は、上原が母の日に綴ったツイートがネットで非難されたことです。母になった喜びを呟いたのですが、上原の前夫は彼女に不倫されたことで自ら命を絶ったとされます。なのに、この発言はあまりにデリカシーがないという批判でした」

     これに対してコウは、〈また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました〉と、相手を「蚊」にたとえて怒りを表し、その後も、

    〈自殺するような子供になったら親の責任なんで、その時はそんな子供にしてしまった自分を責めますよ。ぷー〉

    〈うちの嫁の前の旦那さんは、ツライことがあって生きるよりも死ぬことを選んだ。それ以上でもそれ以下でもないです。ぷー〉

     などと「炎上」に油を注ぎ続けた。そして劇団を退団処分となったのである。

    自分が一番ダメ
     上原は、5年前に前夫を亡くして以来、仕事をしていない。そこへきて、大黒柱のコウが“無職”となったので一大事である。彼女について、レコード会社の関係者はこう語る。

    「上原は以前、月給を200万円ほどとっていましたが、前夫の一件以降は歩合制となり、事実上、無収入です。タワマンから神田川に近い庶民的なマンションに越し、コウとひっそり暮らしていました」

     本来は、ここで上原が芸能活動に勤しみ、稼がなければならないのだが、

    「難しいでしょう。彼女はイメージが悪すぎます。いつ男性関係でヘタを打つか分からない彼女に仕事は入れられません。それに、夫妻の子どもは昨年12月に生まれたばかりです。今後もコウの“無職”状態が続けば、家計が本格的な危機に陥る日も近いのでは」

     夫婦の転落のスピードがどうにもとまらなそう。そんな状況下で、コウは次のように訴えた。

    「僕のことはなんぼ悪く言われてもいいんです。でも、妻がツイッターに載せた子どもの写真について、僕のツイッターに“人殺しの息子を上げるな”と言ってきた人がいるのです」

     これが、〈ぷー〉と挑発するに至った原因だそうで、

    「この言葉だけはどうしても許せなかった。人殺しじゃないです、妻は。単純に、そんな書き込みに向き合ってしまった自分が一番ダメなんですけど……」

     コウが負けたのは貧しさでも世間でもない。匿名性の高いネット社会。令和の時代では、その世界を世間というのだろうか――。


    ●夫の遺族に不倫認めていた…



    上原とコウカズヤ氏のツーショット上原とコウカズヤ氏のツーショット上原は演出家のコウカズヤ氏(40)との交際が写真誌で報じられる直前の5月下旬に遺族のもとを訪れ、交際を報告。結婚も見据えていたため「戸籍を抜きたい」と申し出ていた。




    魔性の女 上原多香子(34)
    阿部力との不倫TENNさんの自殺原因となった上原と俳優 阿部力との不倫

    TENNさんのスマホに保存されていた上原多香子と阿部力のツーショット

    TENNさんのスマホには、上原と阿部のLINEでのやりとりやふたりの写真などが保存されていたという。上原のスマホを見てしまったTENNさんがその画面を撮影したものと思われる。



    阿部 力(あべ つよし)
    阿部 力阿部 力は、日本・中国で活動する中国系日本人俳優。中国人の父と中日ハーフの母親のもとに中国黒竜江省で生れる。祖母が日本人のクオーター。日本に帰化する以前の名前は、李冬冬(リー・ドンドン / Lǐ Dōngdōng)。


    上原と阿部の子作りに関するLINEのやりとり

    阿部 「子供欲しい」
    上原 「2人の子供作ろうね」
    上原 「私とトントン(阿部の中国名、リー・ドンドンの愛称)の子はどんな子かなー」
    上原 「早く会いたいね」
    阿部 「子供ほしいわーーー」
    上原 「トントンのタイミングで作ろうね」



    2019/06/18(火) 16:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
      菊川怜は耳を塞ぐ「100億夫」の「慰謝料裁判」傍聴報告(1/2)

      菊川怜 誰にも切り出しにくい過去の一つや二つはある。互いの昔には触れないのが夫婦円満の鉄則だが、このケースはそうもいかないのではないか。タレント・菊川怜(40)の資産「100億夫」が慰謝料裁判を起こされていた。法廷では、耳を塞ぎたくなる証言が飛び出して……。
      ここ数年、女性タレントがIT系実業家と付き合うのがハヤリだが、彼女は、そのハシリの一人と言えるだろう。

       菊川が「30代ギリギリ」でゴールインしたのは、2017年4月のこと。お相手の穐田誉輝(あきたよしてる)氏(49)は、当時、東証マザーズ上場企業2社の経営に腕を振う、注目の実業家。「玉の輿婚」とおおいに耳目を集めたものである。

       以来、2年――。

       結婚当初、その夫の過去の女性遍歴が大々的に報じられたことは記憶に新しいし、その後、新婚生活の様子もほとんど聞こえてこない。また、結婚後もしばらくは別居していたこともあり、関係を訝る声も出てきていたが、

      「仲良くやってますよ」

       と述べるのは、菊川の義母、すなわち穐田氏の母である。義母は、千葉県の田園地帯に住むが、

      「本当に幸せにやっています。二人でこっちにも来てくれますし、この正月には、私と誉輝のきょうだいも一緒に温泉に行ってきましたよ。一緒にご飯に行ったりもするし。(菊川は)心遣いをしてくれる、とてもいい子です。本当に聡明で……」

       と、東大工学部卒の「嫁」をベタ誉めするのだ。「お孫さんはどうですか?」との不躾な質問にも、「まぁ……時期がくればわかることでしょうから」と、意味深な答え。これがカバーストーリーでなければ、結婚生活はまぁ順調、ひょっとして、近々吉報も、といったところだろうか。

       この分なら、二人は昨年のクリスマスは、きっと夫婦水いらず、密に過ごしたハズと思えるのだが……。

       彼女はご存知だろうか。その夫が今、不倫の果てに、損害賠償請求の被告となっていることを。そして、原告女性が、昨年12月25日に法廷に立ち、夫の不実を訴えていたことを……。

      出会いは04年

      「子どもが出来たことはすごく感謝しております。去年の11月には(その子を)認知してもらいました」

       東京地裁、409法廷。弁護士から、「被告に何か言いたいことはありますか?」と問われた女性は滔々とそう述べた。

      「でも、それから1年以上経ちますが、未だに養育費をもらっていません。養育費を求めた調停の席にも、(穐田氏は)一度も顔を現しませんでした」

       発言を聞き洩らさぬように、ということか、法廷にはしわぶき一つ立たず、彼女の声だけが響く。

      「子どものことを真摯に考えてくださるならば、もっと父親としての自覚をもって対応してほしいです。それが私と娘の願いです」


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       子ども、認知、養育費、調停……菊川にとってみれば、耳を塞ぎたくなる言葉が並ぶ。

       そもそも、この裁判、訴訟記録に閲覧制限がかかっていて第三者は見ることが出来ない。また、この日、尋問の冒頭で裁判官が「被告について述べる時は、名を出さずに『被告』、被告の妻も『被告の奥さん』と呼ぶように」と指示したように、菊川夫婦に異例の“配慮”がなされているのが特徴。IT夫にとって、ひた隠しにしたい事柄が秘められていることがよくわかるのだが、この日の“公開”の尋問で計らずもそれが詳らかになってしまったのだ。

       原告女性を、仮に山本香織さんとする。

       この日の証言によれば、彼女が穐田氏と出会ったのは、04年の2月のこと。当時、山本さんは地方在住の高校3年生。東京の大学進学を希望していたが、親の反対に遭い、スナックでバイトをして受験資金を稼ごうとしていた。そこに客として訪れたのが、穐田氏。“事情”を聞いた彼は、「明日、上京しよう」と持ちかけ、共に東京へ。ウィークリーマンションを借り、受験に臨ませた。二人は程なく男女の仲に。ここから長い“交際”が始まったのだ。

      「認知はできない」

      当時、穐田氏は34歳。マザーズ上場会社「カカクコム」の社長として業績を上げ、マスコミへの登場も。子どもはいないが、妻帯者でもあった。一方で、彼女は当時17歳。男にとっては淫行まがいと言われかねない行為である。

       尋問では、以下のようなやり取りがあった。

      弁護士「この時被告は、被告と奥さんとの関係についてどのように言っていましたか」

      山本さん「仮面夫婦のような関係で肉体関係はなく、それでも妻の両親に恩義があるので離婚ができない、と話していました」

      「性交渉で、被告が避妊具を使おうと言ったことはありますか」

      「ありません」

       大学生となった山本さんは引き続き穐田氏との交際を続けたが、関係に変化が訪れたのは、09年、大学4年生となる年に妊娠が発覚した時のことだった。

      「子どもが出来たと伝えたら、どんな反応があると期待していましたか」

      「大変喜んでくれると思いました」

      「実際に伝えたら、どのような反応でしたか」

      「認知はできない、お金も妻が管理していて渡すことはできない。逆に君が妻に訴えられることになるよ、と説明を受けました」

       実は、穐田氏はこの数カ月後に離婚しているため、彼女との結婚も可能な状況にあったのだが、それも隠していた。

      「その話をあなたは信じましたね」

      「信じました」

       結婚が叶わぬと思い、「絶望的な気持ちになった」山本さん。彼女は、穐田氏を諦め、後に別の男性と結婚。娘を出産し、罪深さを抱えながらも、穐田氏との関係を続けていたという。




      2019/06/18(火) 15:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)


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        2019/04/13(土) 15:27 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)


          彼女の名前:  xXhimawari
          はじめまして♪ひまわりといいます(〃・ω・〃)海外の人もいると聞いてなんだかわくわくしてます!たくさんかわいがってほしいです///よろしくおねがいしますっ

          お気に入りの女の子たち

          xxYUUNAmmERISA19MAYU610yuki12140airi28


          2019/03/26(火) 15:25 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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              2019/03/17(日) 15:48 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)